こんにちは、ハカセです!!
というとこで、「志望校までの通学環境」についてお話ししていきます!!
- 志望校を決めている最中の人
- 今の通学環境に満足している人
- どうやって志望校を決めたらいいかわからない人
ハカセの大学までの通学環境

そんなハカセはどんな通学環境なんだって話ですよね、
- 最寄り駅まで15分
- 電車で30分移動
- 大学行きのバスに15分並ぶ
- バスで30分移動
- 到着 計1時間30分
もう最悪です。かなり後悔しています。
もうやってらんねえっ!!って感じ。
だからこそハカセのブログを読んでくれている人にはどうしても伝えたい!!
本当に、通いやすい学校に通って欲しい!!
もうやってらんねえっ!!
って感じ。
悪い通学環境の特徴

悪い通学環境の特徴を紹介していきます。
純粋に学校までの距離が遠い
学校までの距離が遠いと、必然的に時間もかかりますよね。
そうなると、「朝起きる時間」も早くなります。
これは死活問題で、大学の一限の授業では、家が近い人ほど成績が良いと言われるほどの問題です。
睡眠時間が減るということは、それだけ大きな問題なんです。
そもそも、学校にいきたくなくなる確率も高くなります。
乗り換えが多い
同じ通学時間でも、乗り換えが多いほどストレスになります。
そして、乗り換えが多いと、勉強や作業をする集中力がいちいち削がれてしまいます。
例えば、通学時間を有効活用しよう!!
と意気込んでも、乗り換えを続けていると、いちいち本などを取り出すのもめんどくさくなり、
何もやる気がなくなってしまったりします。
なので、乗り換えを少なく通学できることは、とても大きな条件になります!!
並ぶ時間が長い
僕は、大学で一限の授業がある日は、20分以上バスや電車に乗るために並んでいます。
大学直行のバスなどは、大体どこの大学もそうだと思います。
これは何が良く無いのかというと、
「夏は暑いし、冬は寒い」
これは、本当にストレスになります。
並ぶ時間が嫌だから、学校サボるか、、、なんて気にもなります。
なので、
- 地下鉄が通っている地域なら、地下鉄で行ける学校
- 電車だけ、バスだけのように一つの交通手段で行ける学校
を選ぶことをお勧めします!!
おわりに
通学をしながらこの記事を書いてるんですが、
まじで、通学だるいです。
考えて学校は選んで下さい、、、
今回は以上でーす^^